カードローンの「即日振込」をおすすめする5つの理由

大手消費者金融のカードローンを利用すれば、「即日振込」が可能です。

即日振込とは、申し込んだその日に指定した銀行口座にお金の振り込みしてもらえるサービスです。ローンカードを受け取っていない状態でも、コンビニのATMなどでお金を引き出すことができます。

ここではカードローンの即日振込をおすすめする理由と、即日振込をしてもらう方法を詳しくお伝えしていきます。

即日融資が可能な消費者金融一覧表

当サイトおすすめ順 年利 限度額 公式
レイクALSA
4.5%~18.0% 500万円 申込
アコム
3.0%~18.0% 800万円 申込
プロミス
プロミス
4.5%~17.8% 500万円 申込
アイフル
3.0%~18.0% 800万円 申込

「※当社調べ」

カードローンの「即日振込」をおすすめする5つの理由

  1. 大手消費者金融カードローンなら即日振込が可能
  2. 申し込みから即日振込までが早い
  3. 初回申し込みなら利息ゼロ円期間が
  4. 夜遅く土日祝日でも融資可能
  5. ローンカードが不必要

即日振込をおすすめするのは、この5つのポイントが理由です。

煩わしさがなく手軽にお金を借りることができ、しかも即日でお金を手にすることができますから、急にお金が必要になった時でも慌てる必要はありません。

大手消費者金融カードローンなら即日振込が可能

消費者金融 審査スピード 融資スピード
プロミス 最短30分 手続き完了後最短10秒
アコム 最短30分 手続き完了後最短1分
レイクALSA(レイクアルサ) お申込み後最短15秒で審査結果を表示! 最短60分融資も可能!(※)
SMBCモビット 最短30分 手続き完了後最短3分
アイフル 最短30分 短1時間

(※即日のお振込みをご希望の場合は、平日14時までのお申込みと本人確認書類の確認の完了が必要です。審査によりご希望に沿えない場合がございます)

大手消費者金融カードローンでは、最短これくらいのスピードで審査が行われ、即日振込が可能となっています。

特にパソコンやスマホで手続きを行うと、カードを受け取らずにそのままお金を指定口座に振り込んでもらうことができますので、早ければ手続き完了後すぐにコンビニのATMなどでお金を引き出すことが可能です。

上記でご紹介した大手消費者金融は、テレビCMやメディアなどにも度々登場するカードローン会社ですから、安心してお金を借りることができます。大手銀行の系列の消費者金融も多いですから、お金を借りる際に安定を求める人にもおすすめです。

申し込みから即日振込までが早い

大手消費者金融のカードローンは、申し込みから振込までのスピードがとても早いのが特徴です。

審査可能時間に申し込み、手続きが完了すれば、速やかに指定口座にお金を振り込んでもらうことができます。

特に問題なければ、審査時間も最短で15分~30分程度で済みます。希望額が少額なら、審査時間もかなり早いことが分かっています。

初回申し込みなら利息ゼロ円期間が

どの大手消費者金融においても、初回利用時には利息ゼロ円期間を設けています。消費者金融によって条件は変わりますが、最大30日程度となっています。

ただしレイクALSA(レイクアルサ)は二つの無利息期間があり、「180日間の利息ゼロ円」と「60日間の利息ゼロ円」から選ぶことができます。

「180日間の利息ゼロ円」は、お金を借りた総額のうち5万円までが180日間の利息ゼロ円の対象となり、5万円を超える部分は通常の金利が適用となります。「60日間の利息ゼロ円」では、お金を借りた全額が60日間の利息ゼロ円の対象となるものです。

どちらの方が返済額が安くなるかについては、公式サイトに早見表が掲載されていますので参考にすると良いでしょう。

夜遅く土日祝日でも融資可能

審査回答時間までに手続きが完了すれば、夜遅くや土日祝日でも即日振込してもらえます。

そのため審査回答時間までに手続きが完了できるかどうかがとても大事になってきます。平日の場合どの大手消費者金融でも21時から22時までで、レイクALSA(レイクアルサ)の場合、第3日曜日は19時までとなっています。

また土日祝日でも即日振込してもらうには、それぞれの消費者金融が提示している銀行の口座を持っている必要があります。

例えば、アコムなら楽天銀行、SMBCモビットなら三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行、プロミスならジャパンネット銀行・三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行・みずほ銀行など相当数の銀行に対応しています。

これらの口座は事前に用意しておく必要があります。もしも銀行の都合によって振込が間に合わなかった場合には、翌営業日に振り込まれることになります。

ローンカードが不要

無人契約機で手続きをする場合、ローンカードを受け取ってお金を借りる必要があります。しかしスマホやパソコンから手続きを行って、振り込みによってお金を受け取るのであればローンカードが必要になりません。

無人契約機に行かない分、時間も短縮できますので、お金を借りるのは手軽になるといえるでしょう。もちろんインターネットで申し込みを行って、審査通過後に無人契約機の店舗に入って、カードを発行してもらうことも可能です。

カードローンで「即日振込」してもらう方法

カードローンでお金を借りるのであれば、「即日振込」してもらうのが一番手軽で早い方法であるといえます。わざわざ店舗に行く必要がなく、コンビニのATMなどでお金を受け取ることができるからです。

では「即日振込」してもらうには、どのような点に注意しておかねばならないのでしょうか。

パソコンやスマホで事前に申し込みしておく

カードローンの「即日振込」を希望するのであれば、間違いなくパソコンやスマホから審査の申し込みをしておくべきです。これが一番最短で、時間を無駄にしない方法だからです。

申し込み自体は24時間365日受け付けていますし、審査回答が可能な時間に手続きが完了するのであれば、その日のうちにお金を受け取ることが可能です。

申し込みを行うと、カードローン会社から電話連絡が入ります。あくまで確認の電話で、その後、本人確認書類や収入証明書類を画像でアップロードし、特に問題がなければお金を借りられます。

希望限度額は低いと審査は早い

お金を借りるにあたって希望限度額が高いと、どうしても審査が遅くなってしまい、場合によっては即日融資できない可能性があります。

審査スピードは、どの大手消費者金融においても15分から30分程度ですが、希望限度額が高い人であれば1時間以上審査に費やしたという人もおられます。

いくらまでならという明確な基準はありませんが、必要最低限に留めておくことが良いでしょう。

審査回答時間に注意して申し込みを完了する

消費者金融 審査回答時間
プロミス 9:00~22:00
アコム 9:00~21:00
レイクALSA(レイクアルサ) 8:00~22:00
(※毎月第3日曜日は8~19時)
SMBCモビット 9:00~22:00
アイフル 9:00~22:00

パソコンやスマホからの申し込みの場合、どの消費者金融においても24時間365日受け付けています。

ただし審査回答時間は各社決められていますので、その時間内に手続きを完了させることができなければ即日振込してもらうことはできません

審査回答時間のぎりぎりに申し込みを行った場合、審査にかかる時間が必要になりますから、翌営業日に持ち越しになってしまう可能性があります。必ず申し込みは審査回答時間の1時間前程度には申し込んでおかなければなりません。また『レイクALSA(レイクアルサ)』は第3日曜日だけ営業時間が変わるので申込むタイミングには気をつけましょう。

ただし振込でお金を受け取るには銀行口座からになりますので、銀行側の対応が間に合うかどうかも気にしておく必要があります指定した銀行が、夜間の受け取りができない場合がありますので注意が必要です。

必要書類は漏れなく用意しておく

どれだけ早く申し込んだとしても、必要書類が漏れている場合には絶対にお金を借りることはできません。

どのような書類が必要になるかについて、各カードローンによっても違いますが、おおむね「本人確認書類」と「収入証明書類」が必要となります。どちらも求められる場合もありますが、片方だけとなる場合もあります。

申し込む際には必要な書類を確認して、事前に用意しておきましょう。インターネットからの申し込みであれば、それらの書類を郵送するのではなく、画像でアップすれば審査してもらうことができます。

指定の銀行口座が必要になることも

消費者金融 必要な銀行口座
プロミス 三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関
アコム 楽天銀行
レイクALSA(レイクアルサ)
SMBCモビット 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行
アイフル

消費者金融によって、即日振込してもらうには指定の銀行口座が必要になることがあります。

上記に掲載してある通りですが、それらの口座がない場合には、別の口座を指定することもできます。

ただし指定されている場合には即日振込には対応していないので注意しておかねばなりません。つまり事前に指定口座を準備しておかねばならないということです。

レイクALSA(レイクアルサ)やアイフルには指定口座はありませんが、銀行によっては時間外での取り扱いによって翌日振込になってしまう可能性があります。

土日祝日の場合には在籍確認に注意

土日祝日に申し込む場合、在籍確認ができるかどうかに注意しておかねばなりません。消費者金融によっては、審査内容に職場に対する在籍確認が必要になりますが、土日祝日が休みの職場の場合であれば、平日に審査が持ち越される可能性があります。

そのような場合であれば、事情を事前に電話連絡などで伝えておくと、確認なしになる可能性もありますが、あくまで消費者金融の判断になります。

どうしても電話連絡を省きたいということであれば、SMBCモビットに申し込みましょう。条件を満たしている必要はありますが、WEB完結なら電話連絡なしで審査してもらうことができます。

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絶対に嘘を申告してはいけない

お金を借りるということは、みなさんを信用してお金を貸してくれるわけですから、嘘を申告してしまうと、当然ながら信用なくしてしまいます。

一旦信用をなくしてしまうと、今後お金を借りることができなくなってしまう可能性があるので、注意しておかねばなりません。

審査が通るかどうか不安な人に、つい嘘をついてしまうという人が多いです。しかし消費者金融の審査は、みなさんの申告が本当かどうかを審査していますから、嘘は必ずバレると理解しておきましょう。

翌日振込になっても焦らないようにしておく

「即日振込」を希望しているとはいえ、仮に翌日の振込や、翌営業日の振込になったとしても焦らないようにしておくことも大事です。

場合によっては審査が長引いてしまう可能性がありますし、銀行の都合によって、その日のうちにお金を手にできない可能性もあります。

可能であれば、余裕を持って申し込むことが大事です。次の日の受け取りでいいのであれば、気持ちも楽に申し込むことができるでしょう。

即日振込ってなに?即日融資とは違う?

インターネットで消費者金融のことを調べていると、「即日振込」と「即日融資」という言葉が出てきます。どちらの言葉も、「本日中にお金を借りることができる」ということは理解できるのですが、その言葉の違いがわかるでしょうか。

「即日振込」とは、 カードローン会社に申し込みを行ったその日のうちに、銀行口座に振込みを行うということです。

即日融資であることは間違いないのですが、指定の銀行にその日のうちに振り込んでもらえるため、わざわざ無人契約機に行かなくても、コンビニのATMなどでお金を受け取ることができるという便利なサービスです。

ただし指定の銀行によっては、対応が時間外になってしまい、翌日の振込になってしまう可能性がありますので注意が必要です。「即日融資」は、カードローン会社に申し込みを行ったその日のうちに、お金を借りることができるということです。

即日振込も即日融資の中に含まれていますが、無人契約機を使ってカードを発行し、その日のうちにお金を借りるということなども含まれています。

みなさんにとって都合のいいお金の借り方を選択すると良いでしょう。

まとめ

カードローンの「即日振込」をおすすめする5つの理由をまとめてみました。

  1. 大手消費者金融カードローンなら即日振込が可能
  2. 申し込みから即日振込までが早い
  3. 初回申し込みなら利息ゼロ円期間が
  4. 夜遅く土日祝日でも融資可能
  5. ローンカードが不必要

カードローンの「即日振込」を希望すれば、無人契約機に向かってローンカードを発行してもらうことなくお金を受け取れることができますし、そのぶん時間も有効に活用することができます。

パソコンやスマホから申し込みができ、コンビニのATMなどでお金を受け取れますから、手軽にお金を借りることができるでしょう。うまく活用してみてください。